究極のブラックミュージックが生み出す本場のグルーブ感が実現!

キース・ボーダーズを中心とした黒人3人のスーパー・ソウル・バンドを特別に結成! 本場のブラックミュージックが生み出すダンサンブルなグルーブ感に包まれたファンキーでソウルフルな夜を是非ともお楽しみください。

日時:2011年6月19日(日)17時OPEN、18時START
チャージ:3,500円(ワンドリンク付)
場所:SAM & DAVE ONE
大阪市中央区東心斎橋2-7-20 6F
(06)6212-5567

Keith Borders (Vocal, Keyboards)
ビルボードマガジンのトップ100シングルを出した経験もあるスーパーキーボード・プレイヤー。左右のキーボードを駆使して生み出されるダンサンブルで小気味良いリズムとソウルフルなボーカルが、瞬く間にホール全体をグルーブ感で包み込む
Israel Cedeno Jr. (Bass)
ニューヨーク生まれ、プエルトリコ育ちの至極のベーシスト。NYにて数々の伝説のラテンバンドとのセッションを繰り広げ、日本でもラテン、ジャズ、ファンク、R&B、ヒュージョンと幅広いジャンルにて活躍。12弦ベースも操る異彩の天才プレイヤー。
Rory Johnson (Drums)
デトロイト出身のドラム、パーカッションを操るプロフェッショナル・エンターティナー。モータウンでも活躍した経験を持ち、R&B、ジャズ、ゴスペルその他全てのジャンルにおいてトップクラスのミュージシャンとの数々のセッションを繰り広げ、自らの実力と才能を発揮するスーパードラマー。
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